喜欢上你,喜欢上YOKO你,
时间流逝一年四个月,
这份“喜欢”的心情,
依旧没有任何改变……
如果我在脑中想象着与EITO有关的某个场景,
让我能切身感觉到真实存在的人,就是你。
看着你把自己吃成一个球,
看着你把自己的头发染黄又烫出卷卷,
看着你没心没肺的傻笑,
看着你乐在其中的恶作剧,
果然你这个人,无论怎样,
我都是那么的喜欢啊……
每到这个时候,
都是我最无力的时候,
因为即使我再怎么担心,
即使我再怎么想给你力量,
却始终触摸不到你的存在……
你到底在哪里,
你现在究竟怎么样了?
告诉我你的平安,
让我可以亲眼看见你的笑脸,
让我可以亲自把祈祷的话语说给你听……
YOKO,我还是不够坚强,
因为,我没办法停止自己的泪水,
我没办法叫自己不去想你,
原来,你在我心中,是如此的重要……
这份距离感,
何时才能消失?
也许是不久的未来,
也许永远都会存在;
明明马上就要达到你的故乡,
可我还是这样的无助,
心中的思念,
究竟能否穿透时空,
我,真的不知道……
YOKO,对不起,
这个时候,我太脆弱了……
YOKO,EITO的大家,
你们是我生命里的珍宝,
是我最最珍视的人,
无论如何,都请坚强的走下去,
你们可以战胜一切,
因为,你们是最高最强的関ジャニ∞……
永远在一起,
我们,永远都会在一起……
あれは去年6月のある日、
あなたに好きになって、YOKOの事を好きになって、
時間は1年4ヶ月を流れて、
この“好き”の気持ち、
何も変わらない……
もし私は脳の中でEITOのシーンを想像するなら、
私に自ら真実な存在を感じることができる人、あなたです。
自分でボールを食べますのあなたを見ていて、
自分の髪を黄に染パーマをかけますのあなたを見ていて、
考えないアホ見たいな笑いのあなたを見ていて、
ふざけを楽しんだのあなたを見ていて、
やはりあなたのこの人、どのようで、
私もうとても好きなんだぁ……
この時、
いつも私が最も力がない時、
たとえ私がどこまで心配してとしても、
たとえ私はどんなようにあなたに力をあげたいとしても、
ずっとあなたの存在に触れきれません……
あなた一体どこにいる、
あなたは今一体どのようですか?
私にあなたの平安を教えて、
私にあなたの笑顔を見ていて、
私に自分の祈言葉をあなたに言うで……
YOKO,私はやはり強靱でなくて、
なせなら、私は自分の涙を止まらない、
私は自分にあなたを思わせての事できない、
だて、あなたは私の心の中で、そなにだいじなんだぁ……
この距離感、
いつから消えるんですか?
間もない未来だかも知れない、
永遠に存在するかも知れません;
もともすぐあなたの故郷を行くなのに、
私はそれともこのような無力で、
心中の思い、
一体時空を超えることができるかどうか、
私、本当に知らないんだ……
YOKO,ごめん、
この時、私は弱すぎ……
YOKO,EITOのみんな、
あなた達は私生命の中の宝で、
私の最もだいじな人で、
いずれにしても、強靱な歩き続けるください、
あなた達はすべてに勝つことができる、
なぜなら、あなた達は最高最強の関ジャニ∞がら……
永遠にいっしょにいて、
私達、永遠にいっしょにいます……
